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11/26のゼミ

11月26日のゼミは、第二回好きなものプレゼンでした。個性があふれる発表でとても楽しかったです。
では、行ってみましょう。


トップバッターで恐縮です。大野です。
とある眼鏡の趣味発表なんてふざけたスライドで始めたわたしの好きなものは、そう、『眼鏡』です。
絵と額縁の関係がごとく、人の顔を引き立てる存在、それが眼鏡。
人の特徴や、愛らしい人間味をもたせるもの、それが眼鏡。
KOS、かっこいい!おしゃれ!すごい!、それが眼鏡。
アンチ眼鏡、イエスコンタクトの方には申し訳なかったですが、思う存分眼鏡愛を語らせていただきました。楽しかったです。

続いて、棚原さん。
好きなものはズバリ!『収集すること』!
棚原さんは昔から何かを集め続けてきたそうです。カエルグッズ、シール、ポストカード…お父様も収集が好きとのことで、収集癖は遺伝かも?ということに。収集のタイプには3種類あるという考察もおもしろかったです。わたしはシリーズものの本を途中の巻だけ買うという暴挙を何度もおこなってきたので、どのタイプに入るのか気になります!
そして、収集のスライド内のお父さんのナイスアシストも最高でした。
今度は実際にこけしコレクションを見せてくださいね!ぜひ!

最後に、田中さん。
好きなものは、でででで…でん!『マグカップ』!
田中さん、家には12個もマグカップがあるそうです。すごい。発表ではマグカップのかわいさを大いに語ってくれました。そして、『思い出』としてのマグカップのお話。とても興味深かったです。旅行にいって、その地で気に入ったマグカップと出会い、恋に落ちる(購入)。家に帰ってきてマグカップを使うと、その時の思い出がよみがえってくる。思い出とともにティータイム…もう、なんというか、おしゃれ!!
大好きなマグカップを片手に優雅な午後のティータイムを過ごしているのでしょう。羨ましいです。


以上、第二回好きなものプレゼンでした。
残念ながら時間が足りずに次回にまわってしまったオムさん、楽しみにしてます!


ブログ担当は3回生大野でした。
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tag: [好きなものプレゼン]

11月19日のゼミ

馬場さんがお休みだったのでひとつ順番をとばしてヤングの担当です。
好きなものプレゼン第1週目でした。


□中村さんの好きなもの『美味しいもの』

多々ある好きなものの中で、一番幸せを感じる
料理を作るのも、お店を巡るのも好き→「美味しいもの」が好きだから

☆なぜ好きなのか
 色々な喜びを感じられるから、そしてそれが中村さん的生活のモチベーション

☆美味しい概論
 ①感覚による美味しい
   味覚・視覚・嗅覚・聴覚・触覚・圧覚(歯ごたえ)

 ②環境による美味しい
   季節(旬)・時間(夜食)・場所(名産/自然)・状況(空腹/大人数)

 食って総合芸術品だっていうのが究極の結論でした。
 石川さんが、「距離」の美味しさっておっしゃられてましたが、寒いのに並んで食べるとか、敢えて苦しい状況に身を置いてありつけたときの喜びも調味料。
 京都って②の要素を含んだ空間提供をするお料理屋さんが多い気がします。夏の川床をはじめとして。
 個人的にはシンプルに外でのむビールが至高です。
 
☆最近はまっているのは
 コンビニの豚まん
 ・帰り道に暖をとりたい+小腹がすく→2つの欲求を満たすことができる
 ・豚肉と玉ねぎがぎっしり詰まっているのに優しい味+からしのパンチ
 ・フワフワな皮が主張し過ぎることなく全体のバランスをうまくとっている

 豚まんと肉まんの違いは、関西/関東の違いなのか?具材の違いなのか?っていう議論がおこりました。
 中村さん曰く、地域によっても呼び名は違う(関西は豚まん/関東は肉まん)、地域によって具材も違うということでした。豚まんは豚肉と玉ねぎのシンプルなやつ、肉まんはタケノコとかはいっちゃってる、らしい。

 夜食として食べるだし茶漬け
 ・一番好きなのが夜食
 ・買い出しからが夜食のはじまり
 ・特価の魚のあらで出汁をとって、刺身をご飯にのせてかきこむ→中村さんの最近の一番の至福の時間


 わたしも美味しいものというよりもうむしろ食べることが大好きですが、食べるってこう、五感つかうのもそうですし、買いにいくにしても作るにしても中々手間もかかりますし、生きることに前向きなときじゃないとなかなか進まないものだなって思ってるので、美味しいものが好きってとってもハッピーだと思います。
 (中村さんがプレゼン中に自分でも考えがかたいな〜っていうことおっしゃってましたが、もっとやわらかいとこだしたらいいのに!こわいけどこわくないよ!あなたのしっかりきっちりしたところ羨ましいけどね!むしろ足して割りたい!っていうのが私信です。)



□わたしヤングの好きなもの『女の子』

☆可愛い
 とにかく可愛いので好きです。見た目はもちろん頭のてっぺんから爪先まで可愛いし、考え方とか思考回路とかも愛おしい。
 外国のことあんまり知らないですが、少なくともイギリスにいったときは可愛いよりはセクシーで大人っぽいのがスタンダードな気がするので、日本的な可愛いはあんまりなかった。なので、日本の可愛いが好きです。

☆えろさ
 男性向けのアダルトではなくて、女の子のもってる反抗的な部分が自然にでたようなえろさが可愛い。
 言葉にするのは難しいんですが、思春期的なものを感じられるととてもよい。

☆ハーフモデル
 これはわたしの最近のマイブームです。
 レジュメの都合上もうほんっの一部しか紹介できなかったのですが、もし興味があれば、naverのまとめなのですがこちら(http://matome.naver.jp/odai/2135245003735166601)をご覧いただければもっとたくさんの可愛いがあります。


 そんな中であがったのが、キャピキャピしてる女子が怖いという意見。
ゼミ内でも個人的な見解を述べさせていただきましたが、まとまってなかったし後から考えたら見当違いだったなっていう発言をしてしまってたので、綴りなおします。

 キャピキャピ女子はキャピキャピしたくてしているというよりは、まわりと同調するためのカメレオン的生きる術なのではないかというのが個人的見解です。
ちょっと説明難しいのですが、ふだんのキャピキャピ度が1のA子ちゃんと、ふだんのキャピキャピ度が3のB子ちゃんが会うと、1×3のキャピキャピがその場に展開されてしまう感じです。A子ちゃんと、キャピキャピ度4のC子ちゃんと、キャピキャピ度7のD子ちゃんの会話では、1×4×7のテンションで物事が炸裂しちゃったりします。テンションの空間っていうものが展開されて、その積の中で、みんながキャピキャピをシェアしてる感じです。
 男性でもふだんのテンションが高い方はいらっしゃると思うのですが、単体でのキャピキャピ度が高い女の子も普段のテンションが高いっていうだけで、ここにあんまり性差はないかなと思います(テンションのベクトルは違えども)
 なので、もしキャピキャピ女子に対して一対一の対話でひいてしまう男性がいるのならばそれはもうテンションの違いとしか言いようがないですが、キャピキャピしてる女子の集団にたいしてひいてしまうのならばその中には普段はぜんぜんキャピキャピしてない女の子もいるんだよっていうことを頭の片隅に置いておいていただければ、そんなにこわくないんじゃないでしょうか。
 あぁ、ぜんぜん説明上手くいってないですね。

 みなさんのいろいろな可愛い見解をうかがえて楽しかったです。ぜんぶメモってあります。ありがとうございました。



□竹村くんの好きなもの『電車』

☆電車が好きっていうことを言わないようにしている
  → 電車好きな人たちのイメージが悪い気がするから
 っていうの、とても勿体ないと思いました。でも確かに大人になるにつれて好きなものを好きだって公言する機会も勇気も減ってきてるなと感じました。まわりの目線が気になっちゃったりして。
 なにはともあれ、敬遠されがちな電車ファンには、よく知っている著名人の方がいるのだとプレゼンしていただきました。

☆『形』の観察と『音』の観察
 驚きの連続でした。電車の形の変化には、機能性の面や技術の発達からはもちろんのことながら、そのときどきの流行にも左右されるっていうのが面白かったです。電車って意外と自由。
 あと、音。これも、電車の素材の変化や、モーター?などの変化にあわせて、昔と今ではぜんぜん音が違うそうです。プレゼンできかせていただいたぶんだけでも結構な違いがありました。
 さらに竹村くんは、音で電車の現在地をあてることができるという特技があるそうです。
 わたしは21年間かわらず同じ私鉄の沿線に住んでるのですが、たしかにあの駅をすぎたとこのカーブの音だやばい寝過ごす!って思って起きたりすることあるな〜、あります。

☆電車の空間の使い方
 これは素人にもわかりやすい違い。広い世界では、電車の中で英会話の授業をしたり、突然パフォーマンスがはじまったりしちゃうみたいです。
 これ、面白いし、してほしいな〜。
 ちょっと違うけど、夜に電車のってるときは、そとの光みるために車内の電気落としてほしいなって思います。夜景電車。のってみたい。



長くなってしまいましたが、2013年度の好きなものプレゼン第1週目担当の発表はこんな具合でした。
大野さんの考えてきてくれたのに、時間が足りなくて翌週になってしまいました、せっかく考えてきてくれたのにごめんなさい。


ヤングでした。
tag: [好きなものプレゼン]

12/4のゼミ

本日のブログ担当は中原です。
風邪を引いて数日寝込んでいたため、更新が遅れてしまい、申し訳ありません。
皆さんも、手洗い・うがいはしっかりして、風邪には十分に注意して下さい!

◎連絡事項
・歓送迎会
MLでも来た通り、1月18日(金)になりました。新ゼミ生への春休み課題説明会を行った後に歓送迎会へ移動しますので、よろしくお願いします。
・来週のゼミ
3回生向けの卒研のガイダンスをやります。なので、4回生の方は参加自由ですが、アドバイス等がある方は是非お願いします!

今回も前回に引き続き、好きなものプレゼンでした。

*山崎くん
好きなもの「ポケットモンスター」
我々の世代では誰もが一度は手にして遊んだことのある“ポケモン”。
15年前に登場したポケモンも今では様変わりしていますが、中でも変わっていないことがあります。
それは“毒タイプの扱いにくさ”。
山崎くんは毒タイプの哀しみの歴史など語ってくれました。
タイプ相性やオンラインタイプの流行り廃りなど、私の知らない用語などがかなり出てきて、すごいなと思いました。

好きな理由
・攻撃がひかえめな分、耐久はそこそこ
・弱点タイプを補い合って戦える交代戦
・熱い読み合いが可能

ちなみに、山崎くんが一番好きな毒タイプポケモンはベトベトンだそうです。


*田岡さん
好きなもの「人間観察」
人間観察とは・・・
無意識な行動を意識的に観察することである

人間観察の魅力とは・・・
人の無防備な姿を見ることができる


ここで、田岡さんの好きな女性のしぐさを語ってくださいました。
・あくびをした時のしぐさ
・リップクリームをした時のしぐさ
・電話をしている時のしぐさ
・ゲームをしている時のしぐさ

・・・などなど
→いずれも、頑張っている姿に置き換えて楽しんでいるそうです

ここで見過ごせないのは、小悪魔女子の存在!
小悪魔女子とは、あえてやっているのに、そのしぐさを無防備に見せる女子のこと。
それをわかっていても、男の人はそのしぐさに騙されてしまうそう・・・


*武田さん
好きなもの「プログラミング言語」
好きなものがたくさんある武田さんが今回プレゼンしてくださったのは、望月ゼミには欠かせない“プログラミング言語”。
プログラミング言語とは・・・
世界の見方そのものである!

実は、プログラミング言語は自然科学のリバース・エンジニアリングであり、ピタゴラスの「万物の根源は数」そのものである!

武田さんにとってプログラミング言語とは・・・
良くわからないけど、とりあえず面白い世界!

さまざまなプログラミング言語をおもしろく説明して下さいました。
たくさんのプログラミング言語を知ることができ、とてもいい勉強になりました。

個人的には、性癖である幼馴染が気になったので、今度お話を聞きたいです。


以上で本日のブログを終わらせていただきます。
tag: [好きなものプレゼン]

11月27日のゼミ

更新遅れてしまい申し訳ありません。
お家が寒すぎて、凍えている吉原です。風邪が長続きしてなかなか治らないので、治療法または、冷え性の対策についてご存知の方は教えてください。

さてさて、今回は、「好きなもの」発表Part2です。
発表順に紹介していきましょう(((o(*゚▽゚*)o)))

石川さん<せつない
せつないとは、(辞典)悲しさや恋しさ、胸がしめつけられるようである。(和英)sad,painful
とにかく、『せつない』っていうとくわかんないけど、特別な感情がある...これってなんか素敵!
セツナイの分類:ピノキオ⇒『AI』『トイ・ストーリー』『WALL・E』、記憶⇒『ラチとライオン』『パコと魔法の絵本』

なぜ、せつなくなるのか?
⇒日照時間が短く、ビタミンDの生成が減る、ビタミンDは欝を減らす効果、体が欝気分に、なんか寂しい

”セツナイは人生の嗜好品”
喜怒哀楽がごはんなら、”セツナイ”はきっとコーヒーのようなもの。苦い味を美味しく思えることは大人への一歩
                                              ...かもしれない?
セツナイもの特集⇒『ときをかける少女』ごはんができたよ/矢野顕子『メトロポリス』

感想=セツナイって第3者の立場からみた感情表現ってこと。


中原さん<動物のおしり
様々な動物のおしり⇒柴犬、ウェルシュ・コーギー、ペンブローク、アルパカ
おしりの魅力⇒かわいい、生活スタイルを想像できる
パンダのしっぽは白色。ぶたはぷりぷりしてる。パンダはダラダラしてる。

感想=”おしり”をみて生活スタイルが想像できる能力ってスゴッ(@_@;)


棚尾さん<あたしの部屋
あたしの部屋って非現実、外は現実
アナログ時計、巻きたくなる蛇のぬいぐるみ、貼るころが好き、
好きなものに囲まれた空間、部屋はおとぎの世界

感想=確かに自分の部屋って一番落ち着くよね!


沖本君<アニメ
2004年~2012年現在までのアニメリストが配布
その中で、きっかけ作品、注目作品を紹介
 アニメ見るようになった衝撃的作品
⇒『うたかた』原作者:gímik 監督:後藤圭二 アニメーション製作:ハルフィルムメーカー

『エンフェンリート』作者:岡本倫監督:神戸守 アニメーション製作:アームス

『ひぐらしのなく頃に・解』原作者:竜騎士07 監督:今千秋 アニメーション製作:スタジオディーン

『ef-a tale of memories』原作者:minori、鏡遊、御影 監督:大沼心 アニメーション製作:シャフト

『Angel Beats!』原作者:麻枝准 監督:岸誠二 アニメーション製作:P.A Works

『ひだまりスケッチ(各シリーズ)』原作者:蒼樹うめ 監督:新房昭之 アニメーション製作:シャフト

感想=ノベル原作が中心で現代アニメの最先端だね~


以上、5名の発表でした。
次回も引き続き「好きなもの」について発表をします。

tag: [好きなものプレゼン]

テーマ : ゼミ
ジャンル : 学校・教育

11/20のゼミ

こんにちは。こんばんは。おはようございます。
捻挫が治る気配がない信田です。

今回は好きなものプレゼンですよ。


●吉原さん

NHK

・今見ているもの
 →27番組!
  特に『大相撲』(←今のイチオシ)『のど自慢』『MAG・ネット~マンガ・アニメ・ゲームの現場~』『Rの法則』がオススメ!映像学部生としても後者ふたつは見るべき!
・みんなで『テレビ体操』をやってみる
 →意外とハード!家でも番組がやっていると欠かさずします!
・イチオシアナウンサーも紹介
 →有働アナのアグレッシブ具合が半端ない!!!
★登坂アナ(通称まろ)
 →イケメン!いつも見ていたのに、北海道に移ってしまった!!!
・一番好きな番組
 →中学生の時見た、『世界遺産厳島のドキュメンタリー』に感動した。しかも、それを大学の授業で見たので運命を感じたそう!

【感想】

「あたしのまろ!」「映ってくださった」という言葉の端々に愛を感じたよ…
望月ゼミにはNHK好きが多い!望月先生もまろ好きだそうです!


●信田

ポルノグラフィティ

・「ポルノに使う以外のお金は全て無駄金だあああああああああ!」と公言
・人気過ぎない、話題になりすぎないのがいい!
 →確かに、アミューズと言えばPerfumeだとのつっこみも。
・かわいいおっさん
・ポルノに限らず、すごいと思えないと好きになれない!

【感想】

褒める意味で暴言を吐きまくったので、どう書いたらいいのか…
もっと、語りたかったです。
ポルノについてならいつでもなんでも聞いてくださいねえ。


●貝原さん

大学の友人たち

・友人①→好みの幅が広い
・友人②→好きなキャラが死んでしまってお通夜テンション
・友人③→マイナー好きなので自給自足タイプ

・みんな好みが違うけれど、見方を変えることで分かりあえる!
・むしろ、違った見方を教えてくれる、見方を楽しむことができる

【感想】

その友人たちが誰か知ってるぶん、面白さは倍増しました!
でも、そのぶん、このブログが書きにくいよ。
みんな絵うまいなあ…。
色んなこと言い合える友人がいるなんて羨ましいなあと思ったりしました。



不完全燃焼です。
もっとはっちゃければよかったなあと思ってますので、来週のみなさまはやり切ってほしいと思います。



tag: [好きなものプレゼン]
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